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鳥肌が物語る快感

二つの穴を同時に虐めると、のぞみの身体全体に鳥肌をたてた。
初めてのぞみに会った時に、過去の男でイったことがないと言っていた。
男とセックスをするたびに、イケないことでの欲求が増え、セックスの後に自分でオナニーをしてしまうとも…

アナルに指を挿れられたのも俺が初めて。
以前から興味はあったものの、のぞみ自身からアナルの調教をして欲しいと言えずにずっと我慢してきた…
自他ともに認める俺の変態的趣向が、のぞみの変態的願望にハマった。
全身に広がる鳥肌を見て、俺はそう確信していた。

のぞみ 『もういやぁ…ちんぽをまんこに挿れてください…』

のぞみ 『お願いしますぅ…』



俺 『それじゃ、挿れやすいようにしないと』




俺は仁王立ちになり、のぞみの目の前に出すと、間髪入れずにしゃぶりついてきた。
卑猥な舌遣いに、卑猥な音。
一心不乱にしゃぶり続けるのぞみの口からは、よだれが垂れている。

時折頭を押さえ、窒息寸前まで押し込める。
唾液の分泌量が増え、どんどんとだらしのない口元になっていった。

俺 『どこに欲しいんだっけ?』



のぞみ 『のぞみのまんこに欲しいです…』




俺 『何を欲しいの?』



のぞみ 『のぞみのまんこに、ご主人様のちんぽください…』




涙目のまま懇願され、ようやく仰向けに寝かせた状態で、そのまま足を開かせた。

のぞみのまんこから溢れているまんこ汁をたっぷりと、ちんぽに塗りクリトリスを撫で回した。
のぞみのクリトリスは大きく膨れて、あずきのような大きさにまで膨れていた。

一気に挿入した。

のぞみ 『…んぐぅぅ、いやぁぁぁぁ…いぃぃぃ…』
          つづく

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