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もう一つの穴。

しばらくフェラチオを続けるのぞみは、自ら喉の奥までくわえるようになった。
普通なら苦しくてえづいてしまうほどだが、それもかまわず自ら奥まで飲み込むと、しばらくホールドする。

さすがに苦しくなると大量のよだれと共に口から引き離すが、のぞみは苦しそうにしつつも、さらにちんぽを求めフェラチオを繰り返した。

大量のよだれはシーツを汚し、フェラチオをしながら絶えず閉まりのない蛇口のように、口からよだれが垂れていた。
フェラチオを中断させて問いかける。



俺 『どうして欲しい?』



口からよだれを垂らしながら、



のぞみ 『欲しいです…』



俺 『何が欲しいか言ってごらん?』



のぞみ 『ちんぽが欲しいです…』



物欲しそうにいうのぞみのまんこからは、太ももを伝うほどにまんこ汁が垂れていた。



俺 『どんなふうに挿れて欲しい?』



のぞみ 『バックから挿れて欲しいです…』



俺 『四つん這いになってごらん?』



のぞみが素直に四つん這いになると、のぞみの背後に回りアナルに息を吹き掛けた。



のぞみ 『あぁん…いやぁ…』



息がアナルを優しく刺激すると、アナルはヒクヒクと呼吸をするように動いていた。
そっと鼻を近付け匂いをかいだ。

         つづく

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