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のぞみの汚れた下着。

ある日の夕方。
俺は休みでだらだらと、何をするわけでもなく時間が過ぎるのを待っていた。




そろそろ良いだろう。
のぞみの仕事が終わるころを見計らって、車を出した。




のぞみと夕食の約束をしていたからだ。
看護師をしているのぞみは、一日中せわしなく動いていたとLINEで教えてくれた。




ちょうど仕事が終わると同時にのぞみが働いている病院へ到着した。




車を停めてしばらくするとのぞみが現れた。
恥ずかしそうにしながら車に乗り込んでくるのぞみは、可愛いという言葉以外見つからなかった。




のぞみ 『ごめんね、待った?』




俺 『大丈夫だよ。おつかれさま』




のぞみ 『つかれたぁ。』




病院の独特な消毒の匂いを身にまとっていた。




俺 『お腹減ったでしょ?』




のぞみのお腹を満たすためにレストランへ向かった。
レストランへ着くと隣同士で席につく。
のぞみの太ももの内側に手を置いた。




密着して座ると、テーブルの下での悪戯は他の客の目に留まることはない。




それを良いことにのぞみの太ももを撫でながら、時折まんこに手を伸ばし、柔らかいまんこを触っては太ももを撫でるを繰り返した。
のぞみは声こそ出さなかったが、快楽の表情を浮かべている。

その後レストランを出ると、のぞみの家へ向かった。




もちろんその間は、手マンをしながら…




まんこを隠すことなく助手席に座りながら喘ぎ声を出していた。

家に着く頃にはのぞみのまんこはドロドロの状態。
まんこの匂いをかぎたくて仕方なかった。




下着の上からまんこの匂いをかいだ。
お◯っこの匂いと、柔軟剤の匂いが混ざった酸味のある匂い。
淫乱な看護師の匂い…




ゆっくりと下着を脱がしていくとまんこ汁が糸を引く。

          つづく

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