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中イキ女は拘束プレイがお好き。(3)

のぞみの自宅に到着すると、すぐさま抱き寄せてキスをした。

のぞみもキスに慣れてきたせいか、最初に会ってキスをしたときのぎこちなさは面影もない。

舌をのぞみの舌に絡めながら、まんこを下着の上からなぞるように触ると、最初は乾燥していた布が、徐々に湿り気を帯びる。

指に着いた液体を、人差し指と親指で遊び、のぞみの目の前で口に含んだ。

のぞみ 『…やりたくなってきちゃう』

俺 『こんなに濡れてるもんね。』

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ローション並みの粘渡で、まんこは濡れていた。
指にたっぷりと着いたまんこ汁をのぞみの口に含ませる。

俺 『美味しい?』

のぞみ 『…うん、美味しい』

自分のまんこ汁が美味しいらしい…
着実にペットとして成長を続けているご褒美をあげないと…
今日は前々から約束をしていたことを実行する日だ。

俺 『そろそろ行こうか?』

のぞみ 『うん』

のぞみの運転する車に乗り込み、近所のイ○ンに出かけた。

イ○ンの駐車場に車を停めると、鞄の中からリモコンローターを取り出した。

電源を入れると小さいながらも力強く、低いモーター音と共に小刻みに振動する。

俺 『ほら、挿れるよ』

のぞみはこのイベントのために、ニーハイストッキングを履いてきていた。
いつでもまんこに挿入しやすいようにと、のぞみの心配りだろう。

のぞみ 『…あっ、あぁぁ…だめぇ…』

静かな車内はモーター音と、のぞみの喘ぎ声で非現実的な空間を作り出していた。

       つづく
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