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中イキ変態ナースの淫匂

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のぞみ 『明日仕事早く終わって少し時間あるんだけど…』

俺 『じゃ、ごはんでも食べに行こうか?』

のぞみ 『うん、行く!』

こんなやりとりがあり、急遽のぞみと夕食を約束した。

俺が早く待ち合わせ場所に着いた。
しばらく待っていると、小柄なのぞみが小走りに近づいてきた。
いつもとは違うパンツスタイル。

のぞみ 『ごめん、待った?』

微笑む表情はいつ見てもかわいいと思ってしまう。

思いかえすと、のぞみと仕事終わりに会うのは今回が2回目。
休日ののぞみとは違うファッション。
違うスタイリング。

そんな些細なことにも敏感に反応してしまい、犯したい願望が強まる。

俺 『お疲れ!大丈夫だよ』

人目がなければキスでもしようかと思ったが、駅前での待ち合わせでは不可能だった。

俺 『何食べようか?』

のぞみ 『回転寿司がいいなぁ』

駅から歩いて10分ほどの位置に回寿司屋がある。
のんびり歩いて向かった。

季節は秋から冬へ移り変わろうとして、少し肌寒い夜道を手を繋いで歩いた。
今日あった一日のできごとを話しながら。

そんな会話の中唐突に…

のぞみ 『今日はできないね?』

それだけで察した。
のぞみはセックスがしたいと。

俺 『そうだね…時間がないからなぁ』

のぞみ 『仕方ないよね…』

俺はイタズラしてやろうと、手を繋ぎながら手の甲でのぞみのまんこを刺激してやった。
すれ違う人たちがたくさんいたが、幸い月明かりと街頭ではそのイタズラを認識することはできない。

刺激されたのぞみは、軽く喘ぎ声をあげるが、まだ我慢しているようだった。

俺 『ご主人様とセックスがしたいの?』

のぞみ 『はい…したいです』

こんな会話をしながら歩いているとは、だれも想像もしないだろう…

回転寿司屋に到着すると、少し待ったが間もなくしてテーブル席に通された。

普通なら対面で座るところ、となりどうしで座った。
お互いにアルコールと、適当な寿司を注文し喉と腹を満たした。
アルコールが入ったことで、のぞみは甘えるように身体を寄せてくる。

俺の犯したい願望に火がついてしまった。
いつもならスカートを履いているのぞみだが、今日は柔らかい素材のパンツスタイル。

柔らかい素材は触り心地がよく、まんこを刺激する障害にならない。
そう考えるよりも先に、まんこを撫でていた。
のぞみは形式的に手を振り払おうとするが、力の入り方で本気じゃないことがわかる。

次第に次第に抵抗すらしなくなり、なすがまま、まんこを手に犯されていた。

のぞみ 『だめっ…声出ちゃう…』

のぞみは声を押し殺すように俺の耳元でそう伝えると、腰をかすかに動かし始めた。

俺 『ほらぁ、みんなのぞみのこと見てるよ?』

のぞみ 『いやぁ…』

時折横の通路を客と店員が通り過ぎていく。

人目を盗むようにまんこを刺激し続けた。
今日は仕事終わりだったことを思い出し、労働後の望みのまんこの匂いがかぎたくて仕方なくなった。
看護師の一日働いたまんこの匂いをたっぷりと。

しかし、今日はスカートではない。

どうやってまんこを直接触ってやろうか…

            つづく

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