中出し


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のぞみ『ちんぽをください…おねがいします…』

ひたすらしゃぶりながら懇願するのぞみをめちゃくちゃに

犯してやろうと、俺のものにしてやろうと強い独占欲が芽生え始めていた…

俺『ご主人様のちんぽどこに欲しい?』

のぞみ『のぞみのおまんこに欲しいです…』

俺『おまんこなんて二度と言っちゃだめだよ。』

俺『おまんこじゃない、まんこって言うんだよ?』

のぞみ『…恥ずかしいからいやです…』

俺『ご主人様の命令聞けないの?』

すぐさま、のぞみの口からちんぽを引き抜いた。



俺『いうこと聞けないなら、ちんぽはお預けだよ。』

のぞみ『いやぁ…いいますぅ…ちんぽ欲しいです…』

俺のちんぽを再び、しゃぶろうと近づきしゃぶりだす。

俺『ちゃんとお願いしないと』

のぞみ『のぞみのまんこに、ご主人様のちんぽください…』

俺『たっぷり挿れてあげるからね。』

のぞみを仰向けににし、足を開かせ一気に挿入した。

のぞみのまんこは、まんこ汁でドロドロとなり、何の抵抗もなく俺のちんぽを

くわえ込んだ。

のぞみ『あぁぁ…だめっ…奥に当たるぅ…』

のぞみ『いやっ…いっちゃう…うぅ…』

時間はそろそろ始発電車動き出すころ。

のぞみは喘ぎ声ではなく叫び声をあげていた。

俺『どこが一番気持ちいい?』

ピストン運動を加速させる。

のぞみ『のぞみのまんこですぅ…あっ、またいくっ…うぅぅ』

アナルに指を入れかき混ぜると、叫び声が悲鳴に変わる。

そんなのぞみが愛しかった。

愛しくて愛しくてたまらなかった。

ずっと一緒にいたいと思った。

俺は耳元で『愛してる』と言いながら、耳をたくさん舐めてやると再び

いってしまったようだった。

俺もいよいよ射精感が出てくるとのぞみに聞いた。

俺『どこに出して欲しい?』

のぞみ『中にください…』

俺『分かった』

どうしても俺のものにしたくて、中に出してやろうとずっと考えていた。

のぞみが逃げられないように、体でのぞみを覆い中出しの体制を整えると

のぞみも俺の腰に足を巻きつけ、俺がのぞみのまんこから逃げられないようにしていた。

のぞみのまんこが絞まる。

まんこの絞まりが強まるころ、

俺『中に出すよ?』

のぞみ『はい…たっ、たくさん出してください…』

俺『一緒にいこう』

のぞみ『はっ、はい…いっいくぅ…』

のぞみのまんこに大量に出してやった。

まんこから精子が溢れている。

ちんぽにはまんこの汁と、精子が混ざって泡立っていた。

のぞみに綺麗にしゃぶってもらった。

のぞみを抱き寄せ頭を撫でながらキスをする。

のぞみは息を切らしながら、俺にしがみついてきた。

俺『ずっと愛してあげるからね。』

のぞみ『うん、離れないでね。』

                終わり

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