フェラチオ

しばらくアナルで遊んでいると、のぞみは断続的に絶頂を迎え

快楽のループにハマっていた。

びしょびしょに濡れたパンツが邪魔になり脱がす。

もちろん脱がした後はパンツの匂いをたっぷりとかいだ。




まんこ汁の匂いをかぎながら再度アナルに指を入れた。

アナルに入れるときの指の滑りが良くなってきている。

不思議に思っていると、のぞみのまんこから垂れ出した汁が

アナルと指の摩擦を少なくしていた。

変に感心すると同時に、のぞみの変態あるいは淫乱ぶりに

俺のちんぽも固くなっていた。

アナルへの執拗な攻めはそのままに、ちんぽをのぞみの顔に近づけた。

俺『ほらぁ、大きくなってるでしょ?』

のぞみ『あぁ…だめっまたいっちゃう……』

俺『ちゃんと質問に答えなきゃだめだよ?』

のぞみ『は、はいっ…あぁぁ…おっ、おっきいです…』

俺『どうしたいの?』

のぞみ『舐めたいです…』

俺『じゃあ、おねだりしてごらん?』

のぞみ『おちんちん舐めさせてくださいぃ…』

俺『おちんちんじゃだめだよ?これからはちんぽって言わないとね。』

のぞみ『はい…ちんぽ舐めさせてください…』

俺『誰のちんぽを舐めたいのかな?』

アナルの中に入れた指を乱暴にかき混ぜた。

のぞみ『あぁぁ…いっ、いっちゃう、いっちゃう、いくっいくっ…』

俺『勝手にいっちゃだめだよね?おねだりどうしたの?』

のぞみ『ごっ、ごめんなさいぃ…舐めたいですっ、ごっご主人様のちんぽぉ』

俺『ほら、舐めていいよ』

舌先でちんぽをチロチロと味見をしたかと思うと、一気に口の奥までくわえ込み

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徐々に加速させながらフェラを始めた。

その間俺はアナルを刺激しながら同時にクリトリスも触ってやると、

ちんぽをくわえながら喘ぎ声を出す。

のぞみのまんこから溢れる汁が止まらない。

無性にまんこ汁を飲みたくなったので、シックスナインをするように命令すると

ちんぽをくわえたまま、俺の目の前にまんこを差し出してきた。

アナルからも汁が垂れていた。

たっぷりと匂いをかいだ後に、全部綺麗に舐めてやった。

のぞみもそれを興奮したのか、ちんぽのしゃぶりかたが激しくなり

音をたてながら頭を上下させていた。

のぞみ『もう…だめです…我慢できないです…ちんぽをください…』

           中出しへつづく

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