菊門遊び

終電が無くなった駅は人気もなく、静まり返っていた。

視界に入るビジネスホテルを目指しながら歩いていて気付いた。

ついさっきまでのぞみのまんこを虐めていた俺の手は、まんこの汁が乾燥したせいか

うっすらと白い膜の状態で残っていた。

匂いをかぐと無臭だった。

舐めてみると酸味が強く、明らかにまんこの味だと分かった。

ホテルに着き部屋に入ると、和室に布団が敷かれていた。

少し蒸し暑さが残る中、どちらからともなく自然な成り行きでキスが始まった。

お互いにアルコールはすっかり抜け、はっきりとした意識の中、欲望のままに舌を絡めた。

相変わらずのぞみはキスだけで腰が動き、力が抜けると俺にもたれかかってくるように身体を委ねてくる。

キスをしながらシャツの内側に手を忍ばせ、ブラの隙間から乳首を探した。

ぴんと勃った乳首は敏感で、乳首に指が触れるとのぞみの舌の動きが止まり、

喘ぎ声で反応をする。

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のぞみ『うっ..あぁ..あぁぁん...』

反応が愛しく何度も乳首を刺激した。

強くつねっては、人差し指と親指で撫でるようにすると喘ぎ声は大きくなる。

スカートの中の状態は、想像通りにぐっしょりと濡れていた。

スカートを脱がせ、まんこを目の前にじっくりと目で犯すように観察すると、

陰毛がはっきり見えるほど、パンツが濡れて透き通っていた。

のぞみ『恥ずかしいから見ないで..お願い..』

俺『もっと見てください。いっぱい、のぞみのおまんこの匂いかいでくださいだよね?』

のぞみ『....』

俺『やめてもいいんだよ?』

のぞみ『見てください...』

俺『何を?』

のぞみ『のぞみのおまんこ見てください...』

俺『他には?』

のぞみ『のぞみのおまんこの匂いいっぱいかいでください...』

俺『良い子だね』



そう言うと、パンツ越しに匂いをかいでから、まんこが見えるようにパンツをずらし

直接匂いをかいでやった。

まんこにイキを吹きかけてやると、アナルがひくひく動くのが分かった。

ひくひく動くアナルの匂いもじっくりかぐと、

のぞみ『だめぇ...』

生意気に反抗した態度を見せるのぞみにお仕置きをしてやらねばならない。

指にたっぷりと、まんこの汁を付けてのぞみのアナルに、ブチ込んでやった。

勢いよく中指の第二関節まで入れて中で小刻みに振動させながら、クリトリスを吸ってやると

のぞみは身体全体を小刻みに震わせ、アナルが指を引き抜かせまいと絞まっていくのが分かった。

相変わらずの変態なんだな...

アナルから引き抜いた指には何かが付着していたが、構わずのぞみの目の前で

綺麗に舐めて見せた。

のぞみのまんこからは尋常じゃない程の液体が垂れ流れていた。

             フェラチオへつづく

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