卑猥に響くまんこの汁の音は鳴りやむどころか、更に音量を増していった。

とめどなく溢れる汁の量に興奮するも、カラオケルームに監視カメラの存在は見受けられなかったが、

半透明の部屋の扉は、俺たちの世界を隠すことなく部屋の中を見せていた。
 
のぞみ『…だめっ…またいっちゃう』

俺『いいよ。我慢しないで。』

ポルチオを刺激するようにゆっくりと撫でてやった。

のぞみ『奥はだめっ…いやっ』

俺『やめていいの?』

のぞみ『いや…やめちゃいや…』



リクエストに応えて指の動きを速くした。

のぞみの喘ぎ声は絶叫に変わる。

指を引き抜くとまんこの汁はメレンゲ状に泡立っていた。

のぞみのまんこは熱を帯び、ちんぽが欲しいとねだっているようだった。

フェラをさせて、ちんぽを吸い上げる音をマイクで拾おうと考えたが、

そうこうしているうちに午前12時を過ぎていた。

まんこを刺激されたのぞみは歌う気力もなく、肩で息をしている。

終電も無くなり、帰る手立てはない。

どうしようか考えるもお互いにセックスがしたくてどうしようもない。

カラオケ屋を出ると駅近くのビジネスホテルへ向かっていた。

のぞみのまんこの火照りは冷めないまま…




            菊門遊びへつづく


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