悪戯


のぞみのまんこの汁を一舐めすると、口の中で唾液をため

そのままキスをして、のぞみに飲ませた。

のぞみ『ツバ美味しい…もっとちょうだい…』

俺『ご主人様のツバとのぞみのまんこの汁が混ざったのが美味しいの?』

のぞみ『うん…美味しいです…』

口の中で唾液をためると再びのぞみに飲ませた。

のぞみ『もっと…もっとください…』

さっきまで何かを気にしていたのに、もはや恥じらいよりも

欲情が増しているようだった。

俺『注文品が来ちゃったら見られちゃうよ?』

のぞみ『まだ大丈夫…早くもっとください…』

アルコールと欲情が混ざるとこんなに淫乱になるのか…

他の男に目移りさせないように調教しなくては。

そんな考えを巡らせていると、ほどなくして扉からノックする音がした。

何事もなかったように座り直すとちょうど店員が、部屋にオーダードリンク

を運んできた。

店員が部屋を出ると、カラオケに来ていることを思い出して

何曲かのぞみが歌を唄った。

のぞみの声は高めで優しく聴いていていつも心地が良い。

ストレスフルな環境で唯一俺の救い存在だった。

予約していた歌を唄い終わり、次の歌を選曲していた。

選曲中ののぞみを後ろから抱き、耳を舐める。

のぞみ『…んんんっ…はぁっ…』

選曲もままならず、体から力が抜けていくのが分かった。

スカートの中に手を潜らせ、下着の横からまんこへ指を挿れる。

濡れるを通り越して、漏らしているかのような湿り具合だった。

指の動きに合わせてのぞみは喘いでいた。

俺は近くにあったマイクをまんこに近づけ、指の動きを速めた。

マイクはしっかりと湿った音を拾い、部屋全体に卑猥な音が響いていた。

のぞみ『…いやぁ。…恥ずかしい…』

そう言いつつもどんどんまんこの汁が溢れてきた。

                へつづく


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