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カーセックス その2


人通りのない道に停めた狭い車内では、のぞみは大股を開いてこれから起こる快感を

待ちわびていた。

のぞみのまん汁は月明かりを反射し、早く挿れてくれと言わんばかりに垂れ流れている。

俺は焦らすようにすぐに挿れずに、クリトリスをまん汁で湿らせ虐めてあげた。

のぞみ『ああぁ…いやっ、気持ちいいです…』

急に息が荒くなり、喘ぎ声をあげ出した。

クリトリスの刺激に慣れ始めた頃に、指2本を奥まで挿れてやった。

のぞみ『いやぁぁ…気持ちいいぃ…奥刺激しちゃだめぇ…』

ゆっくりとポルチオを撫でるように刺激をする。

のぞみの腰が狭い車内で激しく動き、喘ぎ声とぴちゃぴちゃとまん汁の音が

響いていた。

時折通りすぎる車のライトにも構うことなく快感を味わっている。

のぞみ『ああぁ…もうダメ…おちんちん欲しい…おちんちん…おちんちんっ』

叫ぶように卑猥な言葉を発するのぞみに興奮した俺はのぞみを仰向けに寝かせた。

はぁはぁと息を荒くしているのぞみのまんこは、少し色素の濃いビラビラが

全開になり、ちんぽをくわえたがっていた。

俺『挿れて欲しいの?』

のぞみ『はい…欲しいです…』

俺『どこに?』

のぞみ『おまんこに欲しいです…』

俺『ゴムは?』

のぞみ『生がいいです…』

俺『じゃあ、お願いしてごらん?』

のぞみ『おまんこに生で挿れてください…』

俺『しっかり言えて偉いね…』

スケベなヨダレでだらしなくなったまんこに挿れた。

のぞみ『ああぁぁ…あぁ、気持ちいいよぉ…あっ、それだめっ…奥はだめぇぇ』

次々に溢れでるまん汁が、ちんぽとまんこの摩擦を減らし純粋に膣の締まりが

射精感を生み出す。

のぞみ『いっちゃう…いっちゃうよぉ…いくっ』

小刻みに身体を震わせると静かになる。

しかし間髪いれずに突き続ける。

腰の動きに合わせて車が激しく揺れる。

のぞみは再び喘ぎ声と言うより叫び声をあげた。

のぞみ『いやぁぁぁ…いっちゃっいっちゃうよぉ…またいっちゃうぅ』

俺は容赦なく突き続けた。

正常位で突きながらのぞみにキスをした。

のぞみの舌が激しく動き、俺の舌を吸っている。

俺は唾液をためてのぞみに飲ませた。

のぞみ『美味しいぃ…美味しいですぅ…もっと、もっとツバくださぃぃ…』

キスをすると膣圧が強まる。

まんこがちんぽを喰っているようだった。

もっとたくさんキスができるように対面座位で挿れることにした。

       カーセックス その3へつづく


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