快楽


顔中がのぞみの汁でいっぱいになるまで、まんこを隅から隅へと舐めてやった。

のぞみ『挿れてください…お願いします…』

本能のまま快楽を欲する姿に興奮しながら、のぞみの腰を掴み再びバックから挿入した。

のぞみ『はぁぁ…ああぁ…はぅ…だめっ…ああぁ』

容赦なく腰を振った。

肌と肌がぶつかる湿った音がパンパンと響き、それに合わせるかのように喘ぎ声が重なる。

俺『どこが気持ちいい?』

のぞみ『おまんこですぅ…ちんぽ気持ちいいです…いやぁ…』

のぞみは鳥肌を立てながら小刻みに、ビクンビクンと身体を振動させる。

休みなくピストン運動を続けると、まんこの汁の匂いが部屋に広まり出した。

汁はチョロチョロと締まりの悪い蛇口から絶え間なく、漏れているようだった。

ピストンしながら滴るまんこの汁を味見する。

鼻先に塗っては乾いていく匂いを楽しみ、気付いたらのぞみが履いていたまんこの汁で

ぐっしょりな下着を掴み匂いをかぎ、興奮に我慢できずにまんこが当たる部分を舐めていた。

俺『ほらぁ、のぞみの下着美味しくて良い匂いがするよ』

のぞみ『はぁ…はぁ…やめて…ください…あぁ…』

休みなく絶頂に達していたのぞみに抵抗する力はなく、返事するので限界のようだった。

引く様子のない鳥肌が快感状態を現していた。

四つん這いで状態を保てなくなったのぞみはベッドに崩れた。

そのまま仰向けにさせるも、なすがままで声も出ていない。

正常位でのぞみのまんこに突き刺した。

のぞみは再び鳴き出す。

のぞみ『いやぁ…だめっだめぇ…もうだめぇ…』

必死に逃げようと抵抗する。

俺『ほらぁ、気持ちいいのに逃げ出すなんておかしいよ?』

逃げられないように両足を抱えるように俺の肩で固定をした。

自由を奪われたのぞみはまんこを刺激され悲鳴をあげながら、快楽を訴えてきた。

のぞみ『もっと…もっとしてください…おまんこ気持ちよくしてくださぃ…』

休むことなく続けるピストン運動はまんこを泡立てていた。

こんなに心身共に充実したセックスをしたのは初めてかもしれない…

もっとのぞみが欲しい…

次第に腰の動きが速まり、叫び声をあげるのぞみの口をキスで塞いだ。

のぞみは苦しそうに舌を絡めて唾液を送り込んできた。

俺『もうイキそうだ…イっても良い?』

のぞみ『はい…はぁ…はぁ…ああぁぁ…いっぱいだしてください…』

俺『イクよ…』

のぞみの腹部に大量に射精しのぞみはぐったりしていた。

放心状態ののぞみからは息を大きく吐く音しか聞こえてこない。

そっと抱き寄せ腕枕をした。

照れて目を合わせようとしないのぞみは、腕の中でしっかりとしがみついて

離れようとしない。

時折目が合うと軽くキスをして頭を撫でる。

そんな繰り返しでお互いの体温を感じ合っていた。

すっかり主従関係は崩れ恋人同士がじゃれあうように、そんな一時を共有していた。

              余韻へつづく



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